
クリニックフォアでスリンダって処方してもらえるの?



クリニックフォアのスリンダは他のサービスと比べて安い?
そんな疑問や不安を感じて検索された方もいるのではないでしょうか。
クリニックフォアはオンライン診療でミニピル「スリンダ」を取り扱っています。
この記事では、以下の内容を分かりやすく解説します。
- 薬代・診察料・送料を含めた期間別の費用
- メデリピル・スマルナとの違いと選び方
- 予約から薬が届くまでの流れ
- 申し込む前に確認したい注意点
クリニックフォアは12ヶ月の定期便がお得で、まとめて購入したい方に向いているサービスです。
また、7時から24時まで診療に対応しており、日中は仕事や育児で忙しくて受診できない方も生活に合わせて利用できます。
\ クーポン入力で診察料1,650円が0円に!/
※処方に至らなかった場合は1,650円かかります。
不安なことは医師に相談でき、自分に合った薬を処方してもらえるためオンライン診療でも安心して受診できます。
クリニックフォアのスリンダ料金|薬代・診察料・送料の内訳


料金を比べるときに見落としやすいのが、薬代以外の費用です。クリニックフォアの場合、薬代とは別に診察料1,650円と送料550円/1回がかかります。ただし2026年9月時点では、診察料が無料になるクーポンが配布されています。
薬代の数字だけを見て「安い」と判断すると、実際の支払額とはずれます。ここからは薬代の一覧と診察料・送料まで含めた総額をお伝えします。



オンライン診療を比べるときは、薬代・診察料・送料の3つを足した金額でそろえると失敗しにくくなります。サービスによって、どれが無料でどれが有料かが異なります。
クリニックフォアのスリンダ薬代一覧
クリニックフォアでスリンダを購入する際の薬代一覧は、以下のとおりです。
| プラン | 薬代(税込) | 1か月あたり |
|---|---|---|
| 12ヶ月まとめて定期 | 37,884円 | 3,157円 |
| 6ヶ月まとめて定期 | 20,328円 | 3,388円 |
| 定期配送 | 3,608円 | 3,608円 |
| 3ヶ月分 | 12,738円 | 4,246円 |
| 2ヶ月分 | 8,492円 | 4,246円 |
※2026年9月現在。最新の料金は公式サイトをご確認ください。
まとめる期間が長いほど1か月あたりの薬代は下がり、12ヶ月と2ヶ月では月あたり1,089円の差が出ます。1年分に換算すると1万円以上の開きになるため、続ける予定があるかで選ぶプランは変わります。
初回に実際払う総額を診察料・送料込みで比較
次は薬代へ予約料・診察料1,650円と送料550円を足した金額です。初回の申し込みで実際に引き落とされる金額です。
| プラン | 薬代 | 診察料 | 送料 | 初回総額 |
|---|---|---|---|---|
| 12ヶ月まとめて定期 | 37,884円 | 1,650円 | 550円 | 40,084円 |
| 6ヶ月まとめて定期 | 20,328円 | 1,650円 | 550円 | 22,528円 |
| 3ヶ月分 | 12,738円 | 1,650円 | 550円 | 14,938円 |
| 2ヶ月分 | 8,492円 | 1,650円 | 550円 | 10,692円 |
| 定期配送(初回分) | 3,608円 | 1,650円 | 550円 | 5,808円 |
2026年9月時点、クリニックフォアの予約ページにミニピル用のクーポンコード「TRYPILL02」が掲載されています。決済ページのクーポン欄に入力すると診察料1,650円が無料になります。
これを使うと、12ヶ月まとめて定期の初回総額は 40,084円 → 38,434円(薬代37,884円+送料550円)になります。ほかのプランも同じように診察料の分だけ下がります。
※診察を受けたうえで処方に至らなかった場合は、診察料1,650円がかかります。※配送料550円は別途必要です。※クーポンの内容や配布期間は変更・終了する場合があります。申し込み前にクリニックフォアの公式ページで最新の内容をご確認ください。



定期配送は1回あたりの薬代は3,608円と安く見えますが、配送のたびに送料550円がかかるため注意が必要です。
- 1回あたり:薬代3,608円+送料550円=4,158円
- 12回受け取ると:4,158円×12+診察料1,650円=約51,546円
- 12ヶ月まとめて定期なら:40,084円(約11,000円の差)
定期配送は2回目が初回決済日の18日後、3回目以降は28日周期です。周期の関係で1年のあいだに受け取る回数が増えることもあるため、あくまで目安として考えてください。同じ1年でもまとめて定期は送料が1回で済むぶん総額が抑えられます。
12か月まとめて定期は安いが一括払い
12ヶ月まとめて定期は、初回総額40,084円を12で割ると1か月あたり約3,340円です。
そのため、1回での支払い金額は多くなりますが、長期間継続したい方にはおすすめのプランです。
- 開始時に12ヶ月分を一括で決済
- 薬もまとめて発送される
定期配送のプランは、次回分が自動で決済・発送されます。
| プラン | 次回の自動決済・発送 |
|---|---|
| 12ヶ月まとめて定期 | 申込みから326日後 |
| 6ヶ月まとめて定期 | 申込みから158日後 |
※2026年8月28日にクリニックフォア公式サイトで確認した内容です。



2回目以降は診察なしで自動的に決済・発送されるため、次回分の決済日を事前に確認しておきましょう。
次にいくら・いつ引き落とされるのかを把握しておくと、安心して続けられます。
- 向いている:すでにミニピルを飲み慣れていて、1年続ける前提で総額を抑えたい
- 向いていない:スリンダが初めてで、体に合うか様子を見たい/まとまった支払いを避けたい
初めての方は2ヶ月分や3ヶ月分から始めて、続けられそうだと分かってから長期プランへ切り替える方法もおすすめです。
スリンダを取り扱っている他のサービスと比較したい方は、スリンダの値段を4社で比較した記事もあわせてご覧ください。
クリニックフォア・メデリピル・スマルナの3社を比較


スリンダをオンラインで処方している主なサービスには、クリニックフォア・メデリピル・スマルナがあります。3社が取り扱っているのは、いずれも同じ「スリンダ錠28」です。
ただし、比較すべきなのは薬代だけではありません。以下のような点がサービスごとに異なります。
- 診察料や送料
- 1回に届くシート数
- まとめ払いの有無
- 休止・解約の条件
そのため、単純に料金が安い順で選ぶのではなく、「毎月の負担を抑えたい」「年間の総額を安くしたい」「必要なときに解約しやすい」など、自分が重視するポイントに合わせて選ぶことが大切です。



トータルの費用だけでなく、一度に支払う金額や支払いのタイミングも含めて比較してみましょう。
【比較表】料金・診察料・送料・利用条件の違い
2026年8月28日時点で、3社の公式サイトを同じ日に確認して並べたものが次の表です。数字はすべて税込で、スリンダの料金だけを対象にしています。
| 項目 | クリニックフォア | メデリピル | スマルナ |
|---|---|---|---|
| 薬剤名 | スリンダ錠28 | スリンダ錠28 | スリンダ錠28 |
| いちばん安いプランの薬代 | 12ヶ月まとめて定期 37,884円 (3,157円/月) | 12シートおまとめ定期便 初回54,648円 (4,554円/シート) | 3シートずつ決済 15,300円 (5,100円/シート) |
| 診察料 | 1,650円 (クーポン利用で初回診察無料) | 0円 | 0円 |
| 送料 | 550円/1回 | 550円 (おまとめ定期便は0円) | 550円 |
| 最小の受け取り | 2ヶ月分 | 3シート目まで解約不可 (総額16,830円) | 単発購入1シート 5,500円 |
| 1年続けた場合の目安 | 40,084円 | 54,648円 | 63,400円 (1シートずつなら71,400円) |
| 解約・変更の期限 | 発送予定日の前日23:59まで マイページから手続き | 次回お届け目安日の5日前まで | 次回決済日の前日まで マイページから手続き |
※2026年9月現在。メデリピルの2回目以降は57,684円です。スマルナの71,400円は公式サイトが示す年間例、63,400円は3シートずつ決済プランを4回分として当サイトが計算した金額です。
診療の流れやサポート面まで含めた各社の詳しい比較は、ミニピルのオンライン診療4社を比較した記事でまとめています。
表を見るときは、次の3点に注目すると違いが分かりやすいです。
- 診察料は1回だけか、ずっと0円か
クリニックフォアは初回1,650円(クーポン利用で現在は無料、条件を満たす場合は再診も無料)。メデリピルとスマルナはもともと0円です。 - 送料の負担の仕方
3社とも1回550円ですが、クリニックフォアのまとめて定期は送料が1回分で済み、メデリピルのおまとめ定期便は0円になります。 - 最初にどこまで受け取る必要があるか
クリニックフォアは2ヶ月分から、メデリピルは3シート目まで解約できません。スマルナは単発購入があり、いちばん小さく試せます。
診察料0円・初期負担を比べたい方は、メデリピルの料金ページもあわせて確認しておくと選びやすくなります。
\ 診察料0円・再診も何度でも無料 /
診察料は再診も含めて0円なので、自分に合うかどうかを医師に相談するところから始められます。ミニピルは3シート目まで解約できないため、申し込み前にプランの条件も確認しておきましょう。
長期で総額を抑えたい人はクリニックフォア
1年分をまとめて購入できるなら、現行の料金ではクリニックフォアの12ヶ月まとめて定期が総額面でおすすめです。診察料と送料を足しても40,084円で、1か月あたり約3,340円に収まります。
- 診察料・送料を含めた1年の総額が3社でいちばん低い
- 1年分がまとめて届くので、次の配送を待つ必要がない
- 送料が1回分で済む
一方で、開始時に4万円台を一度に支払う必要があります。まとめ払いに無理がないかどうかが、選ぶときの基準です。



安いのはうれしいけれど、いきなり1年分を買って体に合わなかったらどうしよう…



初めて飲む薬なら、短い期間のプランから始める選び方もあります。続けられそうだと分かってから長期プランに切り替えても、割引が受けられなくなるわけではありません。
診察料0円・少ない初期負担を重視する人はメデリピル
メデリピルは診療代が0円で、再診も何度でも無料です。飲み始めの不正出血などで相談したくなったときに、そのつど費用を気にしなくて済みます。
- 診療代0円。再診も何度でも無料
- おまとめ定期便なら送料も0円
- 1シート定期便から始めれば初期の支払いを小さくできる
ただしミニピルは3シート目を受け取るまで解約できず、その時点までの支払総額は16,830円と案内されています。まったく縛りがないわけではない点は押さえておきましょう。
1年続ける場合の総額は12シートおまとめ定期便で54,648円となり、クリニックフォアの12ヶ月まとめて定期より高くなります。相談のしやすさや診察料の無料を優先するか、年間総額を優先するかで判断が変わります。メデリピルの使い方や解約方法を詳しく知りたい方は、メデリピルの口コミ・評判をまとめた記事もあわせてご覧ください。
単発購入や診察管理を重視する人はスマルナ
スマルナも診察料は0円です。いちばんの特徴は定期便を使わず、単発で1シートだけ購入できることです。
- 単発購入は1シート5,500円。定期の縛りがない
- 継続なら1シートずつ5,400円、3シートずつ15,300円
- アプリやWebで予約・診察・服薬管理までまとめて行える
注意したいのは年間の総額です。送料が1回550円かかるため、公式サイトでは1シートずつプランを1年続けた場合を71,400円かかります。3シートずつ決済プランなら63,400円が目安です。
まとめ買いの割引が大きいクリニックフォアやメデリピルと比べると、総額は高めになります。「試しやすさ」を選ぶぶん、年間の金額は上がると考えておくと判断しやすいです。
予約から受け取りまでの流れ|低用量ピルのページからスリンダを相談する方法


ここからは、実際に申し込むときの手順を整理します。
予約カレンダーから都合のよい日時を選びます。受付は24時間可能です。
既往歴や飲んでいる薬などを正確に入力します。
所要時間は約10分。不安なことや気になることは医師に直接相談できます。
体調や既往歴を踏まえて医師が判断します。処方されない場合もあります。
処方が決まったら決済に進み、最短翌日に薬が届きます。
それぞれのステップで気をつけたいことを順に説明します。
1. オンライン診療の日時を予約する
予約ページのカレンダーから、都合のよい日時を選びます。予約の受付は24時間可能です。
予約の前に、次の内容を確認しておくと問診がスムーズです。
- いま飲んでいる薬・サプリメントの名前
- これまでにかかった病気、手術の経験
- 最終月経の開始日
- 健康診断や血液検査の結果(手元にある方)
すべてを完璧にそろえる必要はありません。思い出せない項目は、診察のときに医師へそのまま伝えましょう。
2. 問診に回答し、診察でスリンダを希望すると伝える
予約が完了したら、診察前に問診へ回答します。既往歴や現在飲んでいる薬、喫煙の有無などを正確に答えることが安全な処方につながります。
診察はビデオ通話などで行われ、所要時間の目安を約10分です。
- スリンダ(ミニピル)を検討していること
- 気になっている症状
- これまでにピルを飲んだ経験と、そのときの体調
- 希望するプランの期間(迷っている場合はその旨)
なお、自分に合うかどうかを自己判断で決める必要はありません。気になっている理由を伝えたうえで、適否は医師の判断に委ねるのが基本です。



「うまく説明できるか不安」という方は、聞きたいことをメモしてから診察に臨むと落ち着いて話せます。短い診察時間でも、伝え忘れを防げます。
3. 処方後に決済し、自宅で受け取る
診察で処方が決まったら決済に進みます。公式サイトに記載されている支払方法は次のとおりです。
- クレジットカード
- Amazon Pay
- GMO後払い
※ほかに選べる方法はページによって案内が異なるため、決済画面でご確認ください。
薬は自宅へ配送され、最短翌日に到着します。ただし診療や決済の完了時間、届け先のエリアによって異なるため、余裕をもって予約すると安心です。
定期配送は、発送予定日の前日23:59までならマイページから止められます。
申し込む前に確認したい3つの注意点


料金の安さだけで決めてしまうと、あとから「思っていた支払い方と違った」となりがちです。申し込む前に、次の3点を確認しておきましょう。
- いつ、いくら決済されるのか(プランごとに間隔が違う)
- 解約したいときの締切はいつか
- 処方後にキャンセルできるのか
順番に解説します。
まとめて定期と定期配送は決済・発送間隔が異なる
同じ「定期」という名前でも、2つのプランは仕組みが違います。申し込む前に見分けておきましょう。
| まとめて定期 | 定期配送 | |
|---|---|---|
| 最初の決済・発送 | 期間分を一括 | 1回分ずつ |
| 次回の自動決済 | 12ヶ月なら326日後 6ヶ月なら158日後 | 2回目は18日後 3回目以降は28日周期 |
| 送料 | 1回分のみ | 配送ごとに550円 |
定期配送は配送ごとに送料550円がかかるため、回数が重なるほど総額は増えていきます。
次回分を止めたい場合は、マイページの定期配送管理から手続きします。変更の締切は発送予定日の前日23:59で、すでに決済が完了した分はキャンセルできません。継続を迷っている時期は、次回の発送予定日を早めに確認しておくと安心です。
クーポンは決済ページで入力する
クリニックフォアでは、ミニピル用のクーポンコード「TRYPILL02」が案内されています(2026年9月時点)。スリンダの処方にも使えます。
クーポンを入力するのは、予約のときではなく決済ページのクーポン欄です。支払いを確定する前に、診察料1,650円が差し引かれているかを確認しましょう。
※診察を受けたうえで処方に至らなかった場合は、診察料1,650円がかかります。
※クーポンの内容や配布期間は変更・終了する場合があります。申し込み前にクリニックフォアの公式ページで最新の内容をご確認ください。
12か月分を一括購入した後の返金・返品条件を確認する
12ヶ月まとめて定期は総額を抑えやすい反面、体に合わなかったときの影響も大きくなります。医薬品という性質上、発送後の返品や返金は基本的にできません。
- 医師の診察後や処方せんの発行後はキャンセルできない
- 薬を受け取らなかった場合でも診察料は発生する
- すでに決済が完了した分のキャンセルもできない
スリンダを初めて飲む方や、不正出血などの副作用が気になる方は、いきなり12ヶ月分を選ばずに2ヶ月分・3ヶ月分から始めて様子を見る方法もあります。続けられそうだと分かってから長期プランに切り替えることも可能です。



飲み始めてから体調に気になる変化があったときは、自己判断で中断せず、まず診察を受けたクリニックに相談してください。
クリニックフォアのスリンダに関するよくある質問


予約の前に残りやすい疑問をまとめました。体質や持病に関わる個別の判断は、診察で医師にご相談ください。
予約すれば必ずスリンダを処方してもらえますか?
必ず処方されるわけではありません。
問診と診察の内容をもとに、医師が体調や既往歴などを踏まえて判断します。場合によっては別の薬の提案や、対面での受診をすすめられることもあります。
定期配送はいつまでに解約すればいいですか?
変更の締切は発送予定日の前日23:59です。マイページの定期配送管理から該当の定期配送を選び、「定期配送を中止する」で手続きします。
すでに決済が完了している回のキャンセルはできません。次回の発送予定日はマイページで確認できますので、早めに確認しておきましょう。
スリンダの処方に保険は使えますか?
避妊を目的としたオンライン処方は保険適用外です。
そのため、この記事で紹介した薬代・診察料・送料はすべて自己負担になります。料金を比べるときは、薬代だけでなく診察料と送料まで含めて確認しましょう。
まとめ


クリニックフォアはオンライン診療でスリンダを取り扱っており、12ヶ月まとめて定期なら診察料と送料を含めて40,084円、1か月あたり約3,340円で続けられます。今回比べた3社のなかでは、1年分の総額を抑えたい方に向いた選択肢です。
一方で、開始時に一括で支払う仕組みのため、初めてスリンダを飲む方には負担が大きく感じられるかもしれません。その場合は2ヶ月分・3ヶ月分から始めるか、診察料0円のメデリピルやスマルナと比べてみてください。
- 1年分をまとめて払えて総額を抑えたい:クリニックフォア(40,084円)
- 診察料0円で相談しやすさを重視したい:メデリピル(再診も無料)
- 定期の縛りを持たず単発で試したい:スマルナ(1シート5,500円)
どのサービスでも、処方されるかどうかは診察した医師が判断します。気になる症状や持病がある方は、その内容も含めて診察で相談してみてください。
※リンク先はクリニックフォアの「低用量ピル・ミニピル」のオンライン診療ページです。スリンダの料金もこのページに掲載されています。処方は医師の判断になります。
いきなり12ヶ月分を選ぶ必要はありません。2ヶ月分・3ヶ月分から始めて、続けられそうだと分かってから長期プランに切り替えることもできます。
診察料0円・初期負担を比べたい方は、こちらもあわせてご確認ください。
スリンダをそのほかのクリニックも含めて比べたい方は、スリンダの値段を4社で比較した記事で相場と安く続ける方法をまとめています。
※本記事の料金・条件は2026年9月現在。内容は変更されている場合がありますので、申し込みの前に必ず公式サイトをご確認ください。効果や副作用の現れ方には個人差があります。服用の可否は診察を受ける医師にご相談ください。
